2014年06月10日
Coleman パルテノンコーヒードリッパー
手軽に済ませならインスタント珈琲で十分だが、お酒を飲まない人なら珈琲や紅茶を愉しんでいるだろう。
ソロキャンプの夜、焚火を前に飲むなら美味しい飲み物にしたいのは至極当然、この場合に珈琲もインスタントではなくレギュラーコーヒーにしたくなる人も多いだろう。
しかし、レギュラー珈琲を淹れるのに多くはドリップ式になり、気になるのがドリップペーパー。
積載する荷物に制限が少ない四輪ならいいがバイクでは積載に限りがあり、何回飲む?どれだけ持っていけばいい?でも極力スペースは使いたくない…
そんな悩みから解放されるかもしれないペーパーレスなコーヒードリッパーがコールマンから出たというので買ってみた… 続きを読む
2013年10月23日
UNIFLAME 山クッカー角型 2
2010年10月07日
ハイマウント ポーレックスセラミックコーヒーミル ミニ
キャンプ場の朝に美味しい珈琲を飲みたいと思う人も多いだろう。
私もその一人だが、普段はインスタント珈琲で済ませてしまうことが多い。
理由としては幾つかあるが、一つは「インスタントが手軽」、もう一つは「荷物が減る」というのが大きな理由になるだろう。
しかし、荷物に余裕がある場合などは朝の清清しい空気の中で本当の珈琲豆をドリップしたいと思う。 続きを読む
2010年09月29日
魔法瓶を活用する
キャンプに魔法瓶と聞けば違和感を感じる人も居るだろう。
夏はキャンプ場の水道を捻れば詰めたい水が出てくるし、お湯は沸かせばいいからだ。
しかし、ちょっと視点を変えて魔法瓶を見るとキャンプツーリングでは便利な道具になってくれる。
荷物が増えてしまうので躊躇する人もいるだろうが、魔法瓶を活用するのも悪くは無い。 続きを読む
夏はキャンプ場の水道を捻れば詰めたい水が出てくるし、お湯は沸かせばいいからだ。
しかし、ちょっと視点を変えて魔法瓶を見るとキャンプツーリングでは便利な道具になってくれる。
荷物が増えてしまうので躊躇する人もいるだろうが、魔法瓶を活用するのも悪くは無い。 続きを読む
2010年03月26日
EPI アルミ3点食器セット
これだけではオールマイティに活躍する要素が少ないのだが、合計で166gという軽さに加えて定価1,050円という破格の安値が魅力のコッフェルセット。(実売は千円を切っている)
軽いだけあってコッフェル自体の容量も少なめに設定されており、大ナベで640ml、小ナベで490mlだ。
コッフェル底部は内径が狭くなる「お椀」状となっているので他のコッフェルのようにガス缶をそのまま入れるには少々工夫が必要だ。
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軽いだけあってコッフェル自体の容量も少なめに設定されており、大ナベで640ml、小ナベで490mlだ。
コッフェル底部は内径が狭くなる「お椀」状となっているので他のコッフェルのようにガス缶をそのまま入れるには少々工夫が必要だ。
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2010年03月16日
エバニュー チロルコッヘル深型S
私が使用しているコッフェルもかなり使い込まれた跡が目立つようになってきたので、控えとしてのコッフェルを物色するようになっている昨今、ふと思い出しのは最初に購入したコッフェル。
当時はインスタントコーヒー用のお湯と、インスタントラーメンを作る程度(またはレトルトカレーを温めて、パックごはんを暖めるだけ)しか用途が思いつかず、軽いからという理由のみでチタンコッフェルを購入してしまい後で大失敗をしたのだが、ナチュラムの商品リストを見て「これなら失敗しなかったかも…」というのがあった。 続きを読む
当時はインスタントコーヒー用のお湯と、インスタントラーメンを作る程度(またはレトルトカレーを温めて、パックごはんを暖めるだけ)しか用途が思いつかず、軽いからという理由のみでチタンコッフェルを購入してしまい後で大失敗をしたのだが、ナチュラムの商品リストを見て「これなら失敗しなかったかも…」というのがあった。 続きを読む