2010年04月22日
おすすめのヘッドランプ
ヘッドランプを最初に買う場合のお薦め品を幾つかチョイスしてみた。
1機種だけリチウム電池を使用しているが、他の製品は汎用的な乾電池を使用した製品だなので、ランニングコストも抑えられるはずだ。 続きを読む
1機種だけリチウム電池を使用しているが、他の製品は汎用的な乾電池を使用した製品だなので、ランニングコストも抑えられるはずだ。 続きを読む
2010年04月18日
おすすめのマット
最初は銀マットから考えるであろうマット。
銀マットから随時バージョンアップしていくのも良いが、幾つかのお薦めを選んで見た。
2010年現在の結果としてはコンフィマットレスの一人勝ち状態だが、あとは自分の趣味・趣向で選んでいくといいだろう。
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銀マットから随時バージョンアップしていくのも良いが、幾つかのお薦めを選んで見た。
2010年現在の結果としてはコンフィマットレスの一人勝ち状態だが、あとは自分の趣味・趣向で選んでいくといいだろう。
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2010年04月16日
ヘッドランプについて
おそらくソロキャンプで最も重宝する灯りが「ヘッドランプ」だろう。
荷物に対する制限が緩い四輪のキャンプや、数台のバイクで荷物をシェアするマスツーリング形式のキャンプであればガソリンランタンなどでヘッドランプが不要なレベルまで光を供給できるが、荷物制限が厳しいバイクのソロキャンプでは自ずと灯りの装備も制限されてしまう。
このヘッドランプも時代と共に変化してきているので簡単に要素を書き綴って見た。 続きを読む
荷物に対する制限が緩い四輪のキャンプや、数台のバイクで荷物をシェアするマスツーリング形式のキャンプであればガソリンランタンなどでヘッドランプが不要なレベルまで光を供給できるが、荷物制限が厳しいバイクのソロキャンプでは自ずと灯りの装備も制限されてしまう。
このヘッドランプも時代と共に変化してきているので簡単に要素を書き綴って見た。 続きを読む
2010年04月14日
ご飯を炊く
キャンプで料理をする/しないは個人の判断だろう。
荷物が増えるのを嫌って食事は全て外食で済ませてしまう人も居る。
しかし、料理をキャンプの一つとして捉えた人は次々に道具を買い揃えていくのが普通の流れだろう。
その料理をする中で、確実に辿り着くのが「ごはんが食べたい」という欲求だ。
コンビニで売っている白米のごはん、湯煎するパックごはん、α米など方法は幾つかあるが、やはり手軽に持ち運べて日持ちもするし、尚且つ味も良いということで「精米」そのものを持ち歩く人が多いと推測する。 続きを読む
荷物が増えるのを嫌って食事は全て外食で済ませてしまう人も居る。
しかし、料理をキャンプの一つとして捉えた人は次々に道具を買い揃えていくのが普通の流れだろう。
その料理をする中で、確実に辿り着くのが「ごはんが食べたい」という欲求だ。
コンビニで売っている白米のごはん、湯煎するパックごはん、α米など方法は幾つかあるが、やはり手軽に持ち運べて日持ちもするし、尚且つ味も良いということで「精米」そのものを持ち歩く人が多いと推測する。 続きを読む
2010年04月12日
ユニフレーム ネイチャーストーブ
サイズ(使用時):130x130x160mm
サイズ(収納時):130x130x15mm
重量:320g
材質:18-8ステンレス
メーカー型番:683033
「まつぼっくりや枯れ葉などを燃料にし、新燃焼理論による風力利用で100%自然を活用したニューコンセプトバーナー」と売り文句に書かれているコンパクトなストーブ?炭火台?だ。
この製品を最初に見た人は大抵が「小さい!」と思うことだろう、確かに小さいのだ。
それゆえに製品名は単に「ネイチャーストーブ」だが、巷では「ネイチャーストーブS」と呼ばれる場合もある。
この製品は先端部が僅かに小さくなったことで発生する「煙突効果」と呼ばれるもので燃焼効率を向上させている。 続きを読む